喜びの声

勇気と元気が湧いてきました
未来が明るくなったようです

マザーミワさんのセッションを初めて受けたのは、2年前のことでした。 人生の道に迷い、小説を書きたいという思いだけを持っていた苦しい時期でした。 生き方については、具体的な助言をもらいました。小説は4作書くようになると。 書けなくなったら、またいらっしゃいと暖かくはげましてくれました。 アドバイス通りに生活をしたおかげで、迷いは解決しました。小説も3作できました。 でも、4作目がどうしても書けない。そこで、ふたたびセッションを受けました。  最初に、服、靴、帽子、カバン、本、書類などの具体的な整理方法から話が はじまります。「今から未来を見て、必要なものだけを残す。あとはいりません」 というマザーの言葉に深く納得です。これから時代が、そして地球もどんどん 変わっていくという話も聞きました。こういうことを知ると、自分なりに未来を 考えることができて、安心します。  4作目の小説は、自分をゼロにすれば書けるとのこと。そういえば、ずいぶん 昔に「原稿用紙に向かい、万年筆を使えば書ける」と言われたことを話しました。 「今は、もうそういう時代ではありません。ブラインドタッチでパソコンが使える でしょう。頭に浮かんだことをパソコンにどんどん打ち込みなさい。そうすれば 4作目はできます」。これは、何となく分かるのですが少し不安です。 マザーミワさんは、さらにアドバイスをしてくれました。  「今与えられているものと、今自分が生きている時代と、最高のものを使いながら、 自分のなかにすべて答えはあるんですから、そこをお使いになったらどうですか。 自分の内なるところにつながるのが最終ですから。それを使えれば完成します」  もう迷いはありません。後は実行あるのみです。セッションを受けて、勇気と 元気がわいてきました。未来が明るくなったようです。また、人生に迷ったり、 書けなくなったらマザーミワさんのところに行こう。そうすれば、必ず解決方法を 教えてもらえるから。ほんとうに、ありがとうございました。                   

個人セッションを受けられた

川元大三郎さん