喜びの声

この先の人生が楽しみへと変わりました

魂のブループリントメッセージを届けて頂き始めると、とても魂が痛み出しました。焼け尽くされている、そんな感覚でした。セッションが終わった直後の私は、その時のことを「何かくっついちゃったものが焼けた」と表現していました。セッションが終わる頃にはその痛みは全くなくなっていて、その後、何度セッションの録音を聞き直しても、痛みを感じることは一度もありません。 私に届けられた魂のブループリントメッセージは、どこかおとぎ話のようで可愛らしく、楽しいものでした。今年になって絵を描き始めた私は、もっと絵を描いていいんだとか、好きなことを、好きな時に、好きなようにすると決めて、また神様にもOKを頂いて生まれて来たんだと、とても嬉しく、また、とても氣持ちが軽くなりました。 感想をお願いされ、久しぶりに録音を聞き直していましたら、ある事に氣付きました。そのある事とは、マザー美和さんがお話し始めると、言葉が音魂のようにエネルギーとなって、魂のブループリントが天と繋がっていく感じなのです。ただお伝え頂いているだけではなく、私自身が「思い出しました、やります。」と宣言すれば、その道が開かれる、そのように感じたのです。そして宣言しました。「この人生を喜び溢れる人生に描く力を私は持って、与えられて生まれて来た。人生というキャンバスに喜びと愛を描こう。」 録音を聴いているうちに絵のビジョンが浮かび、聴き終わって描き始めると、もっと楽しく、もっと楽しくと内側から届き、色や線を足していきました。描き終り、サインをして眺めると「もっと楽しくなる、もっと楽しくなっていく」とメッセージが届きました。 マザー美和さん、ありがとうございます。この先の人生が楽しみへと変わりました。

魂のブループリントを
受けられた

鈴木千恵美さん